04.09.23:18
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01.07.23:16
うわぁぁぁぁぁ(゚Д゚
眠さの極地。死ねる。蜻蛉です。 一応プロット作ってるんですが、今日中に上げられそうに無いので、明日の夕方らへんに上げたいと思います。時間がNEEEE!! つーかね、大乱闘やってたせいで頭がショートしてるんだ俺ww 遊戯王やってる時もそうだが、ゲームやると脳内がダメになるw 明日の夕方に一つ、夜中に一つ上げます。もしかしたら、一個の記事に二つやるかもしれませんが、面倒な方はスルーしていいです。どうせ最後に書きますし。 そういうわけで執筆状況も進んでません。 つか簡易更新します。 くそったれぇぇぇぇ!!体力無さすぎだ俺ぇぇぇぇ!! コメレス。 >ガルド どうなんだろうな、その辺は。敵対者が「敵」かどうかという問題だと思う。 例えば状況に対する敵がいたとして、それが抽象的な何かであるならば、次回に関ってきても構わないと思う。が、今回は「人」ということなのだが、結果としてその「敵」が「公式」になりえるのも有り得ない話ではない。 というよりも今回は「慈愛」が敵だったために、悪とはいかないだろう。ゆえに敵だと決め付けられるかといえばそうではないような気がする・・・と言い訳。 >爺さん 実際良くあります。俺も鋼殻のレギオスは3巻くらい溜めてるんでww そうですね。呆気ない終わり方ではあったかもしれませんね。 事実、ホームレスはテーマ上「ヒロインに何かを得て欲しかった」からホームレスとしてついていったわけなんですが、まあプロット段階で伝えるのは無理が・・・なんて言い訳はしませんよ。 とは言え、ここからまた発展させてしまうと、呆気なさは無くなっても展開上苦しいものが出てきそうなのでなんともいえないところですが。 >なかたくさん どうもです。 実際は、自分が読んでいた作品から少しだけ参考にさせてもらった部分はありますがね。 「ゴミ」と思いついた瞬間のインスピレーションの勝利でしょうか。 今回は少し遅れますが、次回もよろしくお願いします。 大丈夫だ!明日絶対やるから!! ・・・子どもか俺?w PR
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01.06.21:21
「この物語は一体どういう話なの?」
脈絡の無い、自分で言っていてわけの分からない問いだった。しかし、勿論彼には通じた。何故なら彼は――。 「世界の始まりと、終わりの話だよ」 ――神だから。 28、神 「これを僕ら、灰色の世界の住民はこう呼ぶ。『セルフディストラクション』とね」 ・・・これなんて物語? 飛躍なんて言葉を何重にも飛躍したのが、こいつです。蜻蛉です。 誰が止まるといいましたかwwこれは俺の作品だぁぁぁぁ!!! つーわけで、28話を更新。カオスロードを突き進むこの作品の行き着く場所は絶望か失望か(ぇ もうね、先に言っておきますが、止まりません。は?は?は?の三連立が50連続ぐらい続くと思ってください。それが、インパクトってもんですよー(違 ここからずっとカオスのターンなので、何が起きても「あー、蜻蛉だよな」でスルーしてください。 これは忠告ですww わーにんぐわーにんぐ。 まあ、最初作ろうとしたものからはかけ離れましたが、結局テーマは同じです。 「天才とは何か」・・・ではなくて、あるテーマがあるんですよこの作品には。 そのためには勿論、白がいて、黒がいなければならない。まだ彼らも登場するのでご安心を。 では、そんな俺の作品を読まないブログ読者のために、一つだけ問題を。 「セルフディストラクション」 ↑作中で幾度と無く出てきた言葉ですが、この作品で最後に締める四字熟語を書け。 (例) ・「自己崩壊」 ・「自己破壊」 ・「自己殺害」 この三つが今まで出てきてます。 答えは、この三つかもしれないし、もしかしたら新しい奴かもしれない! ヒントはノーヒントで! 強いて言うならこのタイミングで問題を出したこと。 ま、集まろうが集まらなかろうが、セルフ完結の際に分かります。 リトバスの件について。 クドルートと小毬ルートを終了。 keyの臭いがした。 以上。(ぇ コメレス。 >ガルド まあチープじゃなくなっただけましだな。ご都合主義は俺も思った。 頑張ろうか! >爺さん まだ読んでるのかww 黒光りんは、恐ろしいことに去年一年出ませんでした。さすが東京。 「人類衰退」は書店でお求めできますが、池袋行けば確実かと。ガガガ文庫ってのがなかなか無いもんで、もしかしたら普通の本屋には無いかも。 >なかたくさん お久しぶりです。以前は魔術師への酷評でお世話になりました。少しあの評価後悔してますw スイーツ(笑)なので、親友役に女殺させて(ry じゃないですが、まあ確かに怒りますよねー。言ってしまえば単純に面倒だから逃げただけなんですが。 構成力はまぁ、前の二回を見れば分かるんですが、これだから、ですね。酷いですよ前回のはww では、これからよろしくです。 「ものがたりの体操コーナー」 だ、第二回まで続いただとっ!! 現在:知恵 未来:清楚逆 過去:庇護 援助:善良 敵対:慈愛 結果:公式 街は寂れて暗い街で、通称「スラム街」とでも呼べそうな街にエリアはいた。 彼女の家は昔、財政的に厳しくなり、ついには彼女の両親はエリアを街に捨てていた。そんな彼女を、スラムのホームレスの一人が拾っている【庇護】。 彼女はホームレスの団体の中で生活し始めるが、その食料の無さと生活必需品の無さに一度は絶望するも、多々いるホームレスの仲間たちから『生きる知恵』を学んでいき、たくましく育っている【知恵】。そんな彼らに感化されたのか、エリアはホームレスの生活と、彼らのことが大好きになっていた。 ある日、彼らの元に『援助委員』がやってくる。彼らは普段は食料などを供給してくれるのだが、今回は違った。ホームレスの彼らに施設を用意し、そこに住んで欲しいとのことだった。理由は彼らのためでもあるのだが、彼らが使用しているスペースを開拓するそうだった。更にはエリアの両親が月日の経った後、もう一度引き取ろうとやってくる【慈愛】。だが、エリアはホームレスの彼らを気に入り、その誘いを断固として断った。 彼らは複雑な気持ちで、数日の猶予を要求する。 断固として行きたくないと講義したが、結果、最初エリアを拾ったホームレスを除いてすべてのホームレスがその施設に身を移した。ゆえに、エリアはそのホームレスと二人で住み場を探すことになる【善良】。 だが、居場所を失った彼女らにとって世間は厳しく、疲弊していく毎日が続いた【清楚逆】。 そうこうしている中で、彼女を拾ったホームレスは衰弱し、ついには歩けない身体になってしまう。 そして彼は、エリアに家に戻るように言い、日々を思い出しながら彼女は家へと戻る【公式】。 そこには、精一杯の涙を溜めて謝る彼女両親がいたのだった。 <解釈> 全部まんまです。 <他> 書くのであれば、テーマは「家族」か「仲間」。 慈愛が敵になるというところから、速攻でこの起承転結が思いついた。 <感想> コツ掴んだ!! |
01.05.19:21
今日土曜日だったのか・・・。
てっきり水曜日くらいかと・・・。蜻蛉です。 リトバスに読書に執筆にお題にと、もう今日は色んな意味で引きこもりでした。 最近ね、自分の部屋にいちゃいけないような気がしているんだ。段々とあそこにいると倦怠感が積もって行って死ぬような気がする(ぇ なんつーの、カップラーメンにおにぎりにジュースにアイスが散乱してる部屋って死ねると思うんだ。あー、大掃除ってどんな都市伝説だっけ。 小説について。 28話更新が今日中に出来るか出来ないかくらいまで進んでますが、恐ろしい展開に俺自信これでいいのかと困惑してます。なんか色々足りなかったような気がするんですが、もう諦めましょう。 鮮血世界も無事終わり、次話のタイトルは「セルフディストラクションⅡ」になるんじゃないかと。 え?幻想世界と似て(ry そんなことはないヨ? まあ、タイトルは知りませんが、超展開にはもっていきます。もう誰も止められませんし、誰かはここで止まってしまうでしょう(ぇぇ 先にコメレス。 >装備 三時間とか死ねる。多分本気で死んでるww お勧めの本ねぇ・・・。最近手に取ったのが「人類衰退」だから、あんまりないなぁ。元々読書家じゃないし俺。 つーかユーも時間があれば物語の体操のネタ奪っちゃえYO! >妙 風呂の中で寝るという思考も理解できねぇ・・・。大体寝る前にのぼせて睡眠どころじゃなくならね。それでなくとも寒くて・・・。 北海道いったことナス!! 頑張るぜー。 「ものがりの体操コーナー」 5日にやると予告したぞごら。今回はクソ長いので覚悟を。 現在:秩序の逆 未来:結合 過去:変化の逆 援助:理性の逆 敵対:庇護の逆 結果:友情 という形に。俺は友情という面に大苦戦。どうしたらくさい話じゃなくなるかを思考した。 祐介とその友人、亮と恭子は三人でいつも過ごすいわゆる幼なじみだった。中学三年までは三人一緒にいつもいたものだったが、高校に上がり、無事同じ学校に合格出来たは良かったが、年齢が年齢だけあってか恭子は彼氏が出来たと言ってその枠から外れていった。それがきっかけとなり、クラスも別になった祐介も、ある理由からのバイトの忙しさから、亮とも段々と離別した【秩序の逆】。 そんな彼らだったがある日、恭子の調子が悪いと亮から祐介に連絡が入る。最近全く会っていなかった祐介は事態に何の予想も出来なかった。が、最近のある事件から彼は不安でいっぱいだった。しかし何も出来ないまま、そのまま祐介は次の日を待ち、亮から報告を待った。 結果、亮は『なんでもなかった』と漏らす。その言葉を素直に信じて祐介は安堵する。 しかし、その日から妙に一緒にいることが多くなっている亮と恭子に疑念を抱き、一種のストーキングをした。すると、彼らはいかにもデートしているような振る舞いで街中を歩いていた。亮が恭子に高級品をプレゼントしているところも見た。 そのことを亮に聞くと恭子は彼氏と別れ、その新たに亮と付き合っているのだという。どうしてか軽い裏切りを感じた祐介は、今度は恭子に聞こうとする。が、ある日恭子が亮からもらったプレゼントの数々を売っている場面を目撃する。 話を聞くと、彼女が金欲しさに亮を利用していたのだという【庇護の逆】。 そのことに絶望しつつも、祐介は恭子にその理由を聞くと、彼女の彼氏が病気で入院したとの話を聞く。困惑しつつも、祐介はそのことを亮に話すべきだと言い、三人での話し合いがもたれることになった。 真実を知った亮はそのことに仕方ないなと軽く流し、本音を話した恭子をむしろ褒める始末だった【理性の逆】。そうして彼ら三人は再び仲を取り戻し、恭子の彼氏を助けるための努力をすることになった【結合】。 しかしここで、恭子が彼を助けるためにしてきた暴挙の数々を疲労し始めると、祐介はそれに激怒する。そこで、彼の最近がが語れることになった。 祐介はつい最近に母親を失っていた。母親も同じく病気で床についていたのだが、祐介はその母親のために遊ぶ暇や面会時間すら使ってバイトをしていた。しかし、どれだけ努力をしても結局は重病に母親は倒れてしまった【変化の逆】。そこで彼が後悔したのは、何故母親にもっと時間を使ってあげられなかったのか、何故もっと母親の気持ちを考えてやれなかったのかという点だった。 そのことを恭子にも後悔して欲しくない一身で彼は語る。 そうして、恭子は彼氏の世話を、祐介と亮は重病の彼氏のための募金活動を始める。そこで彼らは多くの人の援助を受け、他人の優しさを知る。 結局、彼氏は助からなかったが最後は笑顔だったという。泣きはらした恭子だったが、失ったものの大きさの代わりに、彼ら三人にはそれと同じくらいの大きなものを手に入れた【友情】。 <解釈> 「秩序逆」・・・秩序とは「集団を崩さないための決まり」であり、それを崩してしまった二人を指す。 「庇護逆」・・・何かを庇うことの逆、むしろ利用でいいんじゃね?という結論 「理性逆」・・・本能、ということで「本音」にしてみた <他> 作るんであればテーマは「他人の気持ち」。簡略化してあるが、友人間という舞台をベースに、色々やってみたいところ。 自称「スイーツ(笑)」の進化形態。俺はこれで魔法のiランドに喧嘩を!!と行きたいところだよね。 途中主人公は恐らく「母を失ったショック」を隠しています。 それは彼の優しさでもあり、それに気付けなかった友人たちへの試練でもあり、語った彼の本音でもあったわけです。 一体誰が一番辛かったんでしょうかね。 きっと書くんであれば三人称で視点異動が多い作品になるんじゃないかと。だからこそのスイーツ。 <感想> 秩序という言葉に最初踊らされた。ああいう言葉を聞くと王政とかそういうのが思い浮かんだんだが、一挙追い払ってみるとあらまぁ、スイーツじゃないwww くっさい友情は嫌いなので、落として上げる綺麗な友情に。親友役の活躍どころに悩む話である。 庇護の逆を考える際に最初に考え付いたのが「生贄」。((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル いつでも完璧!それが俺クオリティー! とか言える日が来ることを望みます。・・・一応完ぺき主義者ではあるんですがねorz つーか他の二個とも超適当じゃねぇかよwwww まあ今回はガチで考えたからな。 よしっ、気合入れて・・・小説リトバスやるぜ!! |