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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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04.09.00:04

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02.05.00:48

バリバリ執筆・・・してぇぇぇ!!

だが勉強。

さすがの俺も必死こいてます。蜻蛉です。

つーわけで簡易更新です。今週末くらいは多分普通更新しますが、それまでは自重の連発。
まぁとは言っても執筆はしているし、ゲームもしてるんですけどね。夜は勉強のお時間ですよ。


コメレス。

>爺さん

いや、逆だ。主人公がいないとダメなヒロインたちの話が一番しっくりくるだろう。嫉妬に狂うが、別段ヤンデレではなかったな。いても不思議ではない雰囲気だったが。

ちなみにファンタジー小説にはさりげなくヤンデレを混ぜる予定。あんまり突出したヤンデレ描くとなんかアレなんで、結構自重しますが。

由乃良いよ由乃。
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02.04.00:27

勉強なんていやだぁぁぁ!!

と言いつつプロットを練る俺。

テストが近いですが、でもそんなのかんけぇねぇ!蜻蛉です。


一体セルフはいつ完結するんだと声が上がっていますが、もうすぐかと。書き溜め中です。

まあそんなことはどうでもいいんだが、フォーチュンアテリアルを開始し早24時間、三つルートを終了させた感想なのだが・・・。

正直危険臭。

トゥルーエンドを見るまで判断は出来ないものの、とにかく主人公に腹が立つ。
「これ、お詫びだから」という言葉を作中で何度見たか分からないが、もうとにかく「ご都合主義的主人公」っぽくて嫌だ。なんなんだお前はと。

まあ今の時点ではどう考えてもさくらシュトラッセのほうが上の雰囲気。やはりトゥルーを見てみないと判断は出来ないのだが・・・。

とりあえずクリアまで評価は保留で。


新作プロットについて。

「世界設定」「魔術設定」「登場人物1」「登場人物2」を完成。話の流れはまだ全く出来上がってません。
なんつーか、ファンタジー自体が書くのも読むのも久しぶりすぎて困るw

今回の目標としては、「ラノベにあるべき『日常』を描くこと」と、「テーマの完全追求」。
やはりファンタジーにあるべき日常と非日常のバランスってのを今回は大切にしなければならないと思いつつのプロット。

・・・・・なんてしてる場合じゃねぇんだけどな。


HAHAHA!!明日は勉強三昧かね・・・。

02.03.00:41

フィィバァァタァァイムッ!

さくらシュトラッセに続き、フォーチュンアテリアル開始。

ノベゲしすぎじゃね?と声が上がってます。蜻蛉です。

沙耶の唄→戦国ランス→さくらシュトラッセ→フォーチュンアテリアルまで到達。ちなみにその後には智代アフターが待ち構えています。何これ。

しかし流石の俺もテストが近いので自重しながらのプレイです。今日も学校行って絞られてきました。

とりあえず
数学やらせんなと何度言えば分かる。


それはともかく、思ったんだが、沙耶の唄ってレビューしたっけか?
なんかしてないような気がするので、軽く今回はその記事でまとめたいかと。

というわけでレビュー。


総評→実に値段に沿った良い作品。

実際に購入すると以前プレイした「ピアノの森」と同様、4000円台のショートストーリーのようなつくり。
ゆえに、物語は短め。しかし、十二分に「名作」といわれるだけの面白さはあった。

序盤開始二秒で「亜grdhんdfんもいえgへおいn」とわけのわからないノイズ音が入ったのにはビビッたが、慣れてくるとそうでもないので、グロ耐性が無い人でも安心♪(出来ません。


物語は、「魅力魅力魅力ぅぅぅ!!」と言った感じ。序盤から後半まで常にクライマックスとはまさにこのこと。設定があまりにも新鮮味がありすぎてドキワクしながらプレイできます。心臓に悪いという意味合いでも。

三つエンディングがある中でも、正直救いようが多少でもあったのは最初のエンディング。
他はどれもこれも、「当人たちはともかく、誰かは不幸になる」エンディングばかり。悲劇ってほどでもないにしろ、救いようが無い。
しかし、それでも良いと思えるのがこの「純愛ゲー」と呼ばれる理由なのだろう。二番目のエンディングではそれをしかと感じることが出来た・・・と思う(遠い目

最終エンディングについてはもうマジに救いが無いとしか言いようが無い。アレは死にこれも死に、生き残ったやつは精神おかしくて、もうどうしろと・・・。

個別評価すると

魅力→ありすぎて困る
グロさ→ありすぎて困る
エロさ→ありすぎて困る
面白さ→ありすぎて困る
長さ→とてもちょうど良いです

しかし「名作」。

究極に面白かった。ああ、面白かったとも。だが、俺はあえて名作とする。

というのも、あれだけグロく、救いようが無いと万人受けにはほど遠い。コンシューマ化は絶対無理と言い切れるし、ノベライズ化の不可能。
多くの人に楽しんでもらいたいという気持ちは多少あるが、ぶっちゃけ無理だろうって考えのほうが先行する。よって名作。

んまぁ、やりたい人はやるといいし、出来る人はやるべき。しかし、やれない人はやらんでもいいわ。みたいな。


コメレス。

>ようぜん

それはどう考えてもお前のミスw
微妙だったから、汚名挽回でおk。まあ、実際汚名ってほどでもなかったんだけどな。

>爺さん

いや、事故自体は良かったはず。事故で一度死に掛けて、ヒロインの魔法で定期的に痛み止めを打たなくてはいけないのですが、それがあっさり解決してしまったもので・・・。

楽しんで読ませていただいてます。裏表紙うっひょーーー!!!

>静波さま

まあ実際期待はずれではありましたが間違いなく良作でしょう。
ある意味では「こういうものも書けるライター」として評価すべきなのかもしれません。

お、俺のマリーは渡さ(ry



最後にウワサの沙耶の唄のMADムービーでも。

タグの「あ・・・アウーフ!!(アウトとセーフの境目)」吹いたww

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