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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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03.30.14:50

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05.22.23:14

おなかがへりました

でもライトノベルが書きたいぃぃぃぃ!!!

タイトルなんて無意味です。なんかそんな感じ。蜻蛉です。

三日で十冊の本を読むという鬼のような読書スピードですが、これもまあ、ライトノベルだからできる業ですね。
え?まずそんな時間があることに感謝しろって?

気にしたら負けだと思ってる。

わたくしあれなのよ、一応ファンタジー小説家なのよ?名目上とかとかは。
え?ファンタジー小説を見たことが無いって?

……まああれだよな、中二に戻るって良くあること。うん。

あれじゃん、ボーイミーツガールとか超書きたいじゃん。剣と魔法とか超書きたいじゃん。戦闘シーンとか超書きたいじゃん。

でもあれなのよ。腐っても戯言シリーズファンであり、一応これでもダーク系を目指してる俺には、青春とかベタベタとか書けないわけだよ。こう、圧倒的に熱さが。

やっぱ熱さだよなー熱さ。ゼロ使読んでて思った。熱さだよ熱さ(うるさい

七万の大群に単騎特攻だってさー。

あれは確かに燃える。

KHで、1000体ハートレスと戦った時くらい燃えた。やばいっしょあれは。
大群ってのはやっぱいいね。圧倒的な差をもろともせず突っ込むっていうのはかっこよすぎるわw


そんなこんなでちょっとライトノベル書いてみようかなー、と執筆を開始したところ……。

文体が……分からない……っ!?

な、なんということだろうか。どういう風にすればライトノベルになるのか、忘れてしまっているではないか。
一般に接触しすぎたか……? いや、というよりもセルフディストラクション以降の活動履歴がまずい。ファンタジーなんて影も形も無かったではないか。

ラノベの三人称って、なんともいえない三人称なんだが、あれが再現できない。黒歴史ではきちんと出来ているというのに、成長がむしろ若さを奪ったか?
まずい、まずいよヘイメン。

腐ってもラノベ作家だったというのに、なんという体たらく。死人じゃないかこれでは。

というわけで俺は、勉強をし(ry

ゼロ使ではちとムリがあるぅぅぅぅぅ!!!



コメレス

>nicoさま

灰田萌え……。

新しすぎてついていけねぇ……。

無理ではなかったですが、ぶっちゃけ簡単でもなかったwwなんか適当につらつらと理屈っぽいの並べればいいやーとか思ったけれど、そんなスキル俺にねぇ。

メタファーはぶっちゃけ用法が合ってるか分かりません。だって初見だったんだもの。
一応、中学生の頃調べた記憶に寄れば、

「ものの良し悪しなど、全ての事象を無意識のうちにほかの概念に置き換えて暗喩し、物事を捉える」というのが、今回使われた『概念メタファー』だと思っていたようですが、ぶっちゃけ本当かどうか分かりません。

ラノベはあれですね、コーナー聞いたら負けだと思います。

表紙だけ見ると、きっと絶望的な気分がしますので。

ノートパソコン推奨。充電は手動で。

お仕事終わったようで、お疲れ様であります。


>光太朗さま

灰田「こころで生きる? それは自分の本能に従えと解釈していいのかな。心というのも精神というのも、宗教的な面から見ればそれは手にも目にも捉えられない不安定な概念だ。果たしてそれはどこにあるのか、良く分からないだろう。脳みそだといわれても理解出来ない。人体の構造を人体が理解できないのは不条理な話だけれど、こればかりは仕方の無いことだ。
 つまり結末から言えば、こころで生きるというのは人間には理解しがたいことだ。理解出来ないことを人間は実行できない。僕は頭で生きているわけじゃないが、少なくともこころでは生きれない人種なのかもしれない」

と、申されております。ハイ。私のせいじゃないです。彼のせいです。

あと、これが面白いってのは結構意外すぎて死ねる。

Sだ、Sがここにいるぅぅぅぅぅ((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル



最後にニコニコから。

らっぷびとを含む、ぶっちゃけスキル的には最強クラスの陣営が集まった「ニコラップマイクリレー」。

なんだよこいつら……プロじゃないんだぜ……。

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05.21.01:34

バトンほか

ネタギレたらこれだそうだ。

バトンのお時間です。これって、小説仲間はともかく、友人類は面白いんだろうか。蜻蛉です。

nicoさまからの強迫観念で、やることになりました。
しかもご指定あるそうで、
灰田純一でやれと。

あの子、結構無個性なところがあるんですがwwwwでもやる俺wwwつおいwww(ウザ


「学園生活バトン」(セルフって学園モノじゃない件)

光太郎さまと同じく、作品紹介を最初に。
私の前に突然現れた人たち。飄々とした灰色の存在に、ノリノリの因果の鎖、正義を振りかざす悪意。理論と持論と一般論がぶつかり合い、少しずつ真実へ近づいていく。壊れているのは世界か自分か。壊れていくのは世界か自分か。

http://ncode.syosetu.com/n1562c/

登場キャラクター
・灰田純一(理論っ子。キザで冗談が通じる変態)
・蜻蛉(MとSをさまよう生粋の変態)

1、あなたは【灰田純一】の隣の席になりました。どうやって挨拶する?

蜻蛉「ところで入学早々悪いんだが、名前の順で机並んでるのに、『は』と『と』が隣になるってのはおかしな話だよな」
灰田「偶然か必然か。そんなことはどうでもいい話なんだ。もしかしたらクラスの人数が少ないのかもしれないし、誰かの手によって操作された運命なのかもしれない。けど、席が隣になった、この結果を受け入れることさえ出来れば、君の学園生活は平穏に過ぎることだろう」
蜻蛉「おいおい、穏かじゃねぇな。その白い髪も変だし。なんかの病気か?」
灰田「病気……? くくっ、良い表現だ。異端であればこそ、その存在自体が病気ってことか」
蜻蛉「異端だから髪が痛んでるってか」
灰田「オヤジギャグはお呼びではないけれどね」
蜻蛉「把握した」

2、【灰田純一】が教科書を忘れてこまっている。どうする?

灰田「それはメタファーだ。教科書を忘れたくらいで、どうのこうのすることはない。所詮は知識の植え込みであり、生きていく上で必須であろうことはないのさ。そんなものなくとも、耳から入る情報と、目から入る情報のみで授業を受けていける力を持っていれば良い。記憶とは曖昧なものであるけれど、所詮はそれだって一時的なものでしかない。そんなに知識を詰め込みたければ家に帰って勤勉に励めばいいのさ。君もそう思うだろう?ぶん」
蜻蛉「どう考えても無理です」

3、体育祭です。【灰田純一】は何の競技に出ると思う?何で活躍すると思う?

蜻蛉「お前って体育祭でんの?」
灰田「そうだね、運動神経を娯楽のために使うというのは尤もな意見だ。所詮人間が運動神経を発揮する場なんてたかが知れている。ならばこそ、競技という場で発揮するのは正しい。ところで、パン食い競争はあるのかな?」
蜻蛉「んなもん幼稚園で済ませて来い」
灰田「失敬だな。手腕部を使わずして空中にぶら下がるパンを加えるなどというのは運動神経では左右されない一端がある。まさに速さや跳躍力では左右されない、平等な競技とも言える。おなかが膨れれば一石二鳥だ。素晴らしいじゃないか」
蜻蛉「皮肉だよな」
灰田「もちろん」

4、文化祭です。【灰田純一】は劇に出ることになりました。何の劇で、何の役?

灰田「脚本家で良い。シンデレラは十二時を過ぎても魔法がかかったまま、魔法使いのおばあさんはりんごに毒を入れ忘れる。滑稽では在るが、その後の展開が予想できない活劇になるだろう」
蜻蛉「完全オリジナルだよなそれ」
灰田「この劇を境目に、僕がおよぼしたウェルテル効果によって世界は混乱に導かれるだろう。憧憬も敬愛もそのまま死へ繋がる。皮肉でありながら、素晴らしい世界だよここは」
蜻蛉「お前の考える世界はホント最悪だよ」

5、文化祭。【灰田純一】に一緒に回るように誘われました。どんなコースで回る?

灰田「喫茶も行きたいし、射的もやってみたい。人はこんなどうでもいいことで迷いを覚える。本当に馬鹿みたいだ。選ぶ権利など最初からあってないようなもの。人という生物は何にだって優先順位をつけたがる。それが破綻と破滅を及ぼすと知らないでね」
蜻蛉「その程度て破滅したらマジで馬鹿みたいだけどな」
灰田「しかしネコミミメイドというのは興がある。まさに混沌だね」
蜻蛉「んなもんに興味持つなよ」

6、文化祭。【灰田純一】のクラスはどんな出し物をする?

灰田「何も無い世界というのはある意味では新しい。人一人いないのに、きちんとした催し物があるという圧倒的な矛盾に来店者は頭を抱えるだろう。だがその苦悩は当然の結末だ。しかし逆に考えれば、そこに疑問が生まれることによって、彼らはまた一つ成長できる。無から有を生み出すのは錬金術が最初じゃない。人の想像こそが最強だ」
蜻蛉「何も無い教室ってのはぶっちゃけムリな話だけどな」

7、服装検査。【灰田純一】は何かにひっかかったようです。

灰田「馬鹿らしいね。アダムとイヴの頃は衣服を着用しないことによる羞恥を感じなかったというのに、現代の人間のこの体たらく。衣服で身分が別れ、センスが決まり、内を見なくなった醜いものだよ。羞恥があることが既に羞恥だ。規律があることが既に破滅しているのと同じようにね」
蜻蛉「だからといって、全裸は無いと思う」

8、修学旅行。【灰田純一】と同じグループ。どこにいってどんなコースで回る?

灰田「どこをどのように移動するか、なんてのは重要なことじゃない」
蜻蛉「なんだ、誰と回るのかが重要っていいたいのか?」
灰田「それもたった一つのパーツに過ぎない。問題は、その巡った記憶をいつまで保っていられるかだ。ゆえに、僕らは強烈なイメージを植え付けられる場所を優先的に選ぶ節がある。良く出来た人間の昨日だ。古来の建造物から何かを感じ取ることも出来れば、だだっ広い草原で感動することも出来る。人それぞれでありながら、それは必ず強烈だ。そういうわけで、僕は目的地まで標識が最も多いコースを選ぶ」
蜻蛉「強烈だがセンスも何もねぇな」

9、修学旅行。【灰田純一】は部屋で何をしていた?

蜻蛉「まずいないわ」

10、【灰田純一】はクラスでどんな存在?どんな人と仲がいい?

証言1、蜻蛉
蜻蛉「ああ、仲いい奴とかいねぇよ。まるで空気……いや世界のようだ」

証言2、白椿菊乃
白椿「ええー?灰田純一ですか?まああれじゃないですかね、屋上で焼きそばパン頬張っていてもずっとフラグが立たないタイプでしょ。読書とかしてるんじゃないっすかね。仲良い人?天才と馬鹿くらいにしか興味ないでしょうあの人。因果ですよ因果」

証言3、黒住儀軋
黒住「あの学園に異端がいないことは既に確認済みだ。灰田がそこにいる意味が俺には理解できないが、恐らく奴なりの何かがあると思って間違いない。仲が良い奴だと?そんなもの見たら眼球を取り出してクリーニングに出して調べたいくらいだ。この発言に嘘は無いが、主に悪意で出来ている」

証言4、灰田純一
灰田「存在論を語るにはまだ早い。自分がその世界においてどのような存在かどうかを知る前に、僕はこの世界のパーツになることすら許されていないのだから。仲が良い人?くくっ、つまりは死人のようなものだ」

11、【灰田純一】は先生に怒られている。なにをした?

灰田「何もしていないが人から疎まれる。これは別に不思議なことでもないし理不尽でもない。ただ何かを超越して結果がつきまとっただけだ。世界は常に理想通りの形をしているわけじゃない。異分子というのは必ず存在するし、それを排除するものだっている。感じ取って、腹を立てるのは当然のことさ」
蜻蛉「お前昨日居眠りしてたろ」

12、【灰田純一】と二人で下校。何を話しますか?

灰田「ところで、天才についてどう思う?」
蜻蛉「俺のことだろ」
灰田「その自意識過剰さ、尊敬に値するよ。天才は自らを天才と呼ばないのがセオリーというものだ。自らを天才と呼ぶのはただの異端。つまり、君はなんなんだ?
蜻蛉「変態だろ」

13、【灰田純一】と下校中、寄り道をしようといわれた。どこ?

蜻蛉「つか知らんうちにいなくなっとるし」

14、突然【灰田純一】が転校することに。どんな理由?なんて言葉をかける?

灰田「何も憂いを感じることは無い。これは必然だ。消え去るのは因果律で定められたこと。知らない間にいなくなっている。まさに異世界の英雄のようだ」
蜻蛉「本当に人っ子一人知らんのが恐ろしいよな」
灰田「それはそれで寂しいがね」

15、お疲れ様でした。バトンをまわしてください。

灰田「まさに運命と因果。果たしてどっちなのだろうか。世界のどこかでこのバトンを考え付いた人間がいて、それが因果の鎖を一つ一つ渡ってここまでたどり着いた。しかし、俯瞰してみればすべては決まっていた運命のように思えないことも無い。これとそれは同意義でありながら、まったく違う意味合いを持つ。果たして、悲劇はどこまで連鎖することやら」


ぶっちゃけムリあんだろ灰田でとか。

NAGEEEE!!!


コメレス。

>nicoさま

もうなんか、投げました。やってみましたが、コメディにはどう考えてもなれませんww

ライトノベルは日本独自の文化です。楽しまなきゃ損ですぞ。ええ、萌えですが(ぁ

絶対アウトドアのほうがいいですよー。だって日に当たれるしそれなりに運動できるし身体の不純物もどっかいくし、なんかすっきりしますよ。俺引きこもりですが。

お仕事で外に出られないのは辛いっすねー。俺も近いうちにそうなるのか。
もうあれですね、画期的にいきましょう。

野外デスクワーク。

緑の下でパソコン。なんかおかしい。


>爺さん

純文学なんて名ばかりの論文に近いものがあります。村上春樹の理解もしがたいし、田中ロミオの理解もしがたい。誰か、俺に小説を。でも純文学は好きだぞ僕。

シャープペンシルは……

なろうで有名な「クソ文体型コメディ」です。

期待したら死にます。つか俺を殺したくなります。
スイーツ(笑)を温かな目で見られる方くらいの許容が出来るひとにお勧め。


バトン疲れる。

05.20.01:39

おk、

ついにネタ切れ必死だ。

苦し紛れにロリマスターさんとの会話でも書こうかと血迷いました。蜻蛉です。

特別書くことなんて何もありません。
学校行って、「ゼロの使い魔」と「DDD2」を読了した。その程度の日常です(何

ゼロの使い魔は、友人から現在刊行されている巻全部借りたので、まあ、一週間後あたりには読みきるんじゃないかなー。13巻あるけど。

いやしかし、ライトノベルはいいね、読みやすくて。一般小説は1日で読みきろうものなら、結構な労力がいるんだけど、ラノベは一日目が死ぬまで読めそう。
実際、「とらドラ!」も7巻一気に1日で読んだしな。こういうところが、ラノベのいいところだ。

しっかしゼロ使はあれだな、

ホントなんの巧みさも無いくらい単純だな。

いえ、良い意味でね。
文章力が無い……わけじゃないんですが、圧倒的に会話分が多く、洗練された文章とは絶対的に遠いんですが、まあ、ライトノベルらしいといえば本当にライトノベルらしい。

昨今のラノベ事情がどんな感じか分からないけど、あれなら中学生も十二分に楽しめるんじゃないかと。
西尾やら奈須は、どっちかというと高校生向けかもしれんしなー。

という点、「伝説の勇者の伝説」はかなり読みやすいと思う。超王道戦記ファンタジーだし。設定を理解する必要も無ければ、いちいち考える必要もない。本当に表面だけで楽しめるからな、あれは。
かなり変態であるという欠点があるが(ぁ

いやはや、ライトノベルは本当に良いですよ。一般小説を読み漁ることも勿論必要ですが、ライトノベルは単純に「読書する」においては最強なんじゃないかと。
表面的な面白さや、物語が完結することなどを考えると、そういう部分ではカナリ優秀なジャンル。

「萌え」文化の象徴じゃないかと軽視されがちですが、いやもう
まったくそんなことはないぞおにいさん。

俺もラノベは数読んだわけじゃないからなんとも言えないが、少なくとも純文学小説読むよりは、よっぽど小説読んでる気分にはなる。

んまあ、俺は半ば一般小説派閥ではあるが、そこんところはガチで。

大体媒体なんて沢山あるわけで、
・一般小説
・ライトノベル
・ノベルゲーム
・携帯小説

とまあ、ぶっちゃけ、
一日中文章に触れているようなもんでもあり。

移動中に携帯小説を漁り、授業中に文章を書いて、休み時間とかにラノベ読んで、帰り書店で一般小説読んで、家でノベルゲームをする。

……ヤバイなこれwwww

思い返してみれば非常に恐ろしいことになっとるじゃん俺の一日ってww

これは究極的にインドアっすね。いえ、俺はアウトドアになりたいとか思ってるクチの人間なんですが、もうなんていうか、超引きこもり体質なんで。


さて、最近友人のせいで、ニコニコで東方関連を見始めて危険を感じる俺でした。


コメレス。

>ようぜん

PS2が部屋から消失している件。

まあ言い訳だがなw

ゼロ使はおまえさんが再来週泊まりにきたときにでも渡そうじゃないか。
多分そのころには読み終わるwwなんだあの楽さはww


>装備

いや、これでも有名なほう……
一部では(ぁ

でもねっ、一応100件評価したんだから、100人は俺を知っているはずなんだ!!
え?そんな昔の話忘れた?

ですよねー。

ランキングなんかにゃ上がれんがね。あのサイトの上位は強すぎて到達できる気がしない。ええ、ある種の皮肉でもありますが。
だがやはり、何度見ても・・・

シャープペンシルは武器にするが神。

あぁん、もっと罵ってくださいぃぃ(シネ

やべ、自分で書いててきめぇ。でも自重しない。



現在、ネコミミの更新を急ぐ。

そうして、コメディをやりたいと切に願う俺であった。
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