01.24.14:48
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11.28.01:03
さみぃよ。
((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル 蜻蛉です。 4部更新しました。セルフよりよほど性質の悪い作品なんじゃないかと最近思えてきました。なんでって、第五部が既に完成しているんですが、悪質なまでに「会話」の内容が恐ろしいです。 雰囲気出そうとすると致し方ないといえばそうなんですが、もうちっと自重してもいいかなーとか思いましたので、自重しよう。 きっとむりだけど。 今回の話は、ようぜん曰くの「天才が早死にする理由」を引用させてもらった。 そういう世界的な考えは、狂気的だからな。現実味のある意見なんてものは所詮はその程度で、それ以上の想像が膨らまないのが悲しいところ。 ぽんこ。 ■ぎゃるげー 鬱ゲーとして名高い、「君が望む永遠」をプレイ中。 気になるかたはアニメでも見てみてください。俺の記憶が正しければ、アニメも正しくヘタレゲーだった気がします。 今のところヘタレ部分は隠れてますね。 心理描写が上手いせいか、優柔不断なのが、「仕方ないよな」と同情を買うことが出来るレベルに留められていますね。 まあただ、攻略サイトのエンディングリストといい、ヒロインの水月の主人公への依存の仕方などなどを見ると、既に異常っぽい雰囲気はひしひしと感じてますが。 ただああいうシーンの描写を見ていると、腐れ鳴海、と言いたくなる気持ちも分かる。 しかし、これだとまだ「水月」のせいじゃないのか?という気がしないでもない。 あれじゃね。スクイズが世界死ねみたいな感じで、なんか色々危ないんじゃね、とか予想してる。 ともかく期待はします。 名作シリーズの一つなので、外れでないことは間違いないはずだから。 ■一言 トップハムハット狂 くそかっけえ。 http://www.nicovideo.jp/watch/nm4316780 コメレス。 >ようぜん 古事記じゃきつくね? いや知らんけど。 知識がほすぃです。 >ガルド だれか俺に火を貸せよ! PR
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11.25.01:51
知識をひけらかして雰囲気を出そうとする戦法。
今回はそんな感じです。この文学かぶれが!と言われるでしょう。蜻蛉です。 とりあえず2話更新しました。相変わらず名前を考えるのが面倒くさいので、という理由で酷いことになっています。 ・僕→主人公。「亮太」という名前があるが、苗字未発表。 ・姉ちゃん→名前も苗字も分からない ・御奥さん→苗字のみ ・阿形くん→未搭乗だが、三話登場予定。名前は「亮介」。 あ、阿形って名前はね、パクったんじゃねえぞ。 違うんだ!たまたま思いついたと思ったら、以前にガルド氏と話していた名前だったんだ!だからもうあえて貰うことにした! フィストのアクセス数は60前後です。更新しないと20です。 なんていうか、これが普通なんだよな。60入っているのが嬉しく思うって言うのはいいことだと思うんだ。実際には20だけど。 セルフとどっちが良い出来になるかなあ。あっちは超常現象系だったけど、こっちはリアルだからなあ。まあ、のちに結果も出ようか。 言うほど尺を取って長い話にしようとは思っていないので、展開は速めかつ、唐突です。 まあ、ニ三ヶ月で半分以上いければ上出来くらいです。 プロットがないので、自分でもどのくらいの作品になるのかまったくわからんけーね。すぐ終わっちまうかもしれないし、すげえ長くなる・・・ことはない。 強いて言うなら、 実在ネタをどこまで続けられるかです。 今まで、「人という字に関すること」「コロンブスの卵」「カイン・コンプレックス」「天才が早死にする理由の考察」を書いてきましたが、こんなのがどこまで続いてくれるんでしょうかね。 一応、ニーチェとか、イザナギイザナミとか、クラマーゾフの兄弟とか、なんか色々知りもしないくせしてネタに出来そうなものを調べてはいますが、なかなかに難しいものですね。 純文学って、やたらと外国の著名人の話が出てくるじゃないですか。ああいう雰囲気とか出してみたいなあと。流石に金城一紀の「GO」レベルまではいけないものの、知ってる中でどうにかしてみたいもんです。 なんか、古文とかで兄弟姉妹間で禁断の愛を犯したような話ありませんでしたっけね。ありそうなんですが、知らないと調べられないのが辛いところっす。 あとはシスコンを真面目に考察とかしてます。ていうか、コンプレックスに関する考察もしないときついっすね。日本語に訳して劣等感とは言うものの、なんだか漠然としているような気もしますし。 ロリコンならごり氏に聞けば良いんですがね。 とりあえず思ったこと。 一日1000文字ずつってのは、なかなか続くと良い。 |
11.22.00:25
「なにぃ? 今日の記事のネタがないだと?」 「そいつはやべえじゃねえか。どうする?」 「お前がなんとかするしかあるまい」 「ならアレを一緒にやろうぜ」 「あれか。いいだろう」 「ならいくぜ。せーのっ」 「筋肉さんがこーむらがえった!!」 「筋肉さんがこーむらがえった!!」 「つまらん。もっといいネタを用意しろ」 「ちっ。こうなったら朱鷺戸! お前がいけ!」 「えっ、あ、あたし? 物凄い白羽の矢の立ちように思考が追いついていかなかったわ」 「そうだな。朱鷺戸なら、あるいは、かもしれん」 「さあ頼んだぜ」 「そうね。まずネタを練ったりしたらどうかしら」 「・・・・・・」 「・・・・・・」 「くっ・・・」 「あーそうよっ、ちょっとした流れの中で面白いこと言ってみようとか考えたのよ! 見事に滑ったわよ! そりゃもう氷上の妖精顔負けのレベルで滑ったわよ! 惨めでしょ、哀れでしょ、ほら、笑えばいいじゃないっ、あーはっはっは! って笑いなさいよ!」 「あーはっはっは!!」 「オチが読めねぇぇぇぇぇ!!」 |