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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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05.02.01:39

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11.06.22:41

最近は

11.04.22:43

更新情報ってタイトルに書くのも久しぶり

白椿家と黒住儀軋の対立。
数年前、黒住の師匠はこのだだっ広い空港にて殺害された。同じ状況、同じ時刻にて、黒住は語る。

孤独に苦しむ白椿。
自己破壊を名乗る黒住。
救済の手は差し伸べられない。何故なら、彼らは孤独に苦しんでいるのではなく、孤立に苦しんでいるのだから。

たった、たった一つの答えがあると思いませんか?

22、白椿の孤独


なんだかわけわからん話になってきぞ・・・。

いっつあすもーるふぁんたじー!!蜻蛉です。

残念ながら今日は執筆と見てなかったアニメを見まくってたせいで、日常とかいえるほど人生過ごしてませんでした。すいません(何

ホントわけわからん話になってきたなぁ、と自分でも書いててなんだこのカオスファンタジーはっ!?とかそろそろ自重しなきゃいけない時期の到来を感じてます。

ついでにクリスマス小説の締め切りが迫ることも感じてます。

まだ一文字も書いてねぇよぉぉぉおぉぉぉ!!!

セルフより先にこっちかなぁ。童話っぽく仕上げるのが難しすぎて、一回作品没にしたからなぁ・・・。

つーか淡白、ちょー淡白。黒住のみの話って会話に抑揚無さ過ぎてきついww


そういうわけで、ゲームとアニメとギャルゲに浸りながらも地味に執筆活動に勤しむ俺です。

つーかあれじゃね?「ef」かなり期待出来るんじゃね?

原作が地雷って言われてたから、アニメもダメなのかなぁ、とか思ってたけどさ、シャフトの映像技術ってか表現技術が素晴らしすぎて恐ろしい作品に仕上がってる感が否めなさ過ぎる。

ぶっちゃけ現在続けて見てるアニメこれしかないしなぁ。なんか他のは飽きた(ぇ
ああ、クラナドは一応見てるが。



ところで、一つ問いたい。

ブログって何だろうかと。

我が友人、このブログでも幾度と無く取り上げたスーパー変態にしてロリコンじゃないのにロリマスターと呼ばれる彼ですよ。

彼の日記があるんですがね、
涙が出るほど酷いんですよ。

11月○日。
タイトル「うむぅー」

「今日の昼飯どうしよう。」

11月○日。
タイトル「オークション」

「落札できた(顔文字)」

10月○日
タイトル「最近は」

「眠いっす」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

いや、略してませんよ?

ということなんですが、実際にはブログの記事でんな長く書いてる人って案外少ないものでね、ちょうど10行くらいあれば長いほうなのかもしれないと最近思い始めた。

ブログの神と信仰している「命っ、萌え尽きるまでっ♪」さんは画像とかの使い方で記事の面白がヤバイんで、記事が短くても良いんですが、普通ってやっぱもっと短い系?

そーいや俺、日記は書いてないなぁと。

え?ブログって日記じゃねぇよな?

とか思いつつも、なんだか自分の記事の無駄な長さに疑問を持ったり無かったり。ぶっちゃけそんなに書くことも無いくせに。

まあそれでも、ロリマスターさんよりは絶対死んでもましだとは思いますが。

「最近は」「眠いっす」

「最近は」「執筆がスランプ気味っす」



コメレス。

>ヒュンケルさん

ぶっちゃけ考え直したんだが、俺も酷評板なんかに行きたくないw

やっぱあれだよねー、個人の自由だよねー。民主だよねー。

ドクロちゃんが定番?

何を言っているんだ、あれは究極だろう。
ライトノベルってか、ある意味ヘビーノベルですね。


>光太郎さま

もはや志方あきこ神に評価をつけるのはそれ自体おこがましいらしいので、とりあえず素晴らしいと言っておきます。

テイルズの新作は友人が買ってくれるらしいので、その友人の話を聞いてから借りるかどうかの判断を。
アビスは良作でしたねー、話も曲も戦闘も。BUMPは好きですが、なんだかマンネリ化したような気がして最近は期待しなくなっちゃいました。ちなみに俺は「K」派閥です。

菅野ようこさんは名前だけしか知らないですねー、基本的に作曲者って言えば、ゲームミュージックくらいしか意識しないもので。

まあ評価においては仕方が無いかと。結局は「自分の作品と比べてどうだ」とか「あれと比べて」とかそんなんになってしまうので、自分が知っている何かより酷い作品だと酷評になりがちですよ。


そういうわけで、アニソンもHIP-HOPもヲタソンも好きだが、J-POPだけはあんまし好きじゃない俺がお送りしました。

だが宇多田ヒカルだけは許そう。

単純に言えば、「売れる曲調」が嫌いなだけです。いえ、売れる曲調だから良い曲だとは思いますが、心理戦で勝ってしまうので。

11.03.22:19

評価するということ

10GOOD!天狗だよ☆

ちなみに最高評価はPERFECTなので、10個GOODがあっても微妙すぎます。蜻蛉です。

昨日は時間の関係上から更新しませんでした。

簡易更新はしないが、たまに記事を書かない。

毎週金曜日はたまに書きませんのでご了承を。



そして閑話休題、「なろう」サイトの中で勘違いしてる奴がいる!

最近「評価依頼板」が出来て、なろうのサイトも評価が賑わってまいりましたが、俺は評価する際には絶対に携帯で読むんですよ。

や、文章が酷いと途中で止めてしまうんで(ぁ

思うのは

「評価依頼板」は今すぐ「酷評板」に変えるべき。

いやね、依頼をして評価を俺に受けた人は分かるとは思うんですが、ぶっちゃけスレには「厳しくないと思います」とか書いてるくせに超厳しいんですよ俺(ぇ

まずね、「評価を依頼する」ということと「評価を依頼される」ということの考え方を全般的に間違ってる人がいる。

例えば、俺は恋愛やコメディーには甘い評価をつけるとは言っているがぶっちゃけ嘘(ぇ

あれは実際には「恋愛やコメディーには甘い『感想』をつける」といったほうが適してる。


あんねー、あれだよあれ、
依頼だぜ?

依頼ってのはさー、「これをこうしてくれ」ってことでさー、当てはめるとさー、「作品を評価してくれ」だぜー?
あんさー、例えば「このキャラ面白い!」「私もそういう経験ありますよー」「凄い面白いです」「ここが良かったですよー」なんてのは評価じゃなくて感想なんだよ。

問題は、「作品の良し悪し」を判断するのが「評価」ということなんですよ。
もうね、物凄く「すげぇぇぇぇ!一点の曇りもなし!」ってならそれでも良いんですが、
大抵の作品には必ずどこかに欠点がある。

そこを見つけ出して、指摘してやんのが評価でしょー?

それが見つけだせなくても良いんだけどさー、自分が少しでも「ん?」とか思ったなら「どこか足りないような感じがいたします」って書かれただけでもさ、依頼したほうは作品を見直すんだよー。

んでね、もしも依頼板で「自分は作品を読みたいんだ!」っていう人は「評価依頼」を名乗るな。それは感想受付に今すぐ変更推奨。

あれだ、「相手の作品を奈落の底に叩き落す」くらいの目の厳しさで良いと思う。いや、言葉遣いには気をつけないといけないが。

一個依頼を受けた作品の中で、

「これを書いている最中に自分で泣いてました><」って書いてた人がいたんだが、いや、それは構わないんだ。確かに展開はそんな感じだった。

だが、俺は泣けなかったから鬼畜評価。

「『作品自体が泣けるもの』であれども、『読者が泣けなければ意味が無い』。ゆえに、もっと展開や文章に気を使って作品を仕上げるべき。~~の部分や(ry」

という評価をつけてやるのが絶対正解。

あともう一つ。

評価で「部分指摘」、つまり先の「~~の部分がおかしいのでは」という評価の仕方は正直な話悩ましいところである。
これが「物語について」ならばまあまだ良いのだが、問題は文章指摘。

たとえば「~~の部分は、『~~』にしたほうが表現が良く見える」という指摘。

正直んな評価はいらん。

評価するにおいて必要なのは「全体の話」。

だからこそ俺は「短編の中での定義」や「ジャンルでの違い」、「作品全体での出来」がまずの指摘になる。


あとはあれか、「自分が楽しめたかどうか」と「作品を読んで、作者が何をしたかったのかというのを理解できたか否か」。

最近評価でテーマテーマとほざくようになった背伸びしたチビですが、それが何故なのかというと、「結局なんだったの?」という俺からの問いです。

これに対して答えられるか否かが、作品の良し悪しを決める。

これが最終結論。

作品が出来上がったらまず自分で「私はこの作品で何がしたかったのか」という問いを投げかけてみよう。それでしっかりとした答えがあるのならば、その作品は出来上がりである。


いいか諸君!難しく考える必要は無い。

とりあえず作品を読む

『ジャンル』の中で仕事が出来ているかどうかの判断

とりあえず不便無い『文章』かどうかの判断

『キャラ』が立っているかの判断

『テーマ(問い)』に対して答えが存在するかどうかの判断

『作品全体』の出来の判断

もはや本にしても恥ずかしく無いと判断

つまり、上記の順番で考えていき、それをクリアしていればどんどん評価が上がっていくと。

正直、キャラでつまづいたらもう「あーあ」です。
逆に上が出来ていないのに下が出来ていると、「惜しいなぁ」って感じになります。


まあやはりその点全てふまえているのが、恐らくは「スクール・オブ・ザ・デッド」でしょう。あれは少々クドイと言われ気味な作品ですが、まあ、かなりの良作だったかと。

そういう中では、正直「コメディ」作品っていうのは難しいんですよね。展開が基本的に軽いために、シリアスにもっていくのが少し躊躇われる。

あ、でも「ギャグコメディ」は別に必要ないですよ。あれに必要な評価は

作品を読む

笑えたかどうかの判断

以上。(ぇ

だって俺、ギャグコメ(ラブコメ(カオスコメ))の最強は撲殺天使ドクロちゃんとか言ってる人ですよ?ww

あそこまで自分を捨てられたらきっと神の世界に入れる。間違いない。



コメレス。

>光太郎さま

RAKAいいなぁぁぁぁあっぁぁぁ!!!!(ぇ

実は言うともって無いというこの事実。いや、曲自体はあるんですがね(何

あのCDは神!超神!つーか志方あきこ様が神過ぎて神!

とりあえず「人間楽器」「多重声帯」「神の言葉を使う人」などと言われているくらいで(ry

日本語の歌詞の曲と、造語、外国語の曲が同じくらいあるんじゃないでしょうかね、あの人。

ちなみに補足ですが、こういう歌を謳う歌手は他に、「KOKIA」「霜月はるか」「みとせのりこ」とかいますね。
いや、正直やはりゲームミュージックでしか知りませんが、あとは「ロードス島戦記」OPを歌ってる人も確か・・・。

志方あきこさんは他に確かCDを出してたと思いますが、そっちは「花帰葬」という曲以外はあんまし「志方あきこ」っぽくないのでお勧めせず。

ちなみに「RAKA」では、俺個人的には

順位外、謳う丘(信者的意味で

・・・・・・

待って、順位つけらんねぇ!!(ぁ

「晴れすぎた空の下で」でRAKAを知ったので、それで行こうかとも思いましたが、悩む!

とりあえずそんな志方あきこファンに送る、俺がはまった最初の曲。
まあどう考えても「アルトネリコ」からはまり始め、そしてそのヒュムノスコンサートについてきた曲。

http://r15.bannch.com/bs/bbs/225564

ここから、パソコンでmp3の「星詠」を聞いてみてくださいまし。聞けない場合は戻って再度チャレンジの繰り返し。

最悪の場合はもう諦めるしか(ry


さて、最後にニコニコの動画を一つ投下。


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