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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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08.20.20:39

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06.14.22:46

3話更新

大雨洪水警報。河川は少ないけれども、生徒たちは身の危険を多少ながら感じて帰る午後。
私の隣で靴音を鳴らす彼の名前は灰田。ホラー映画のフィルムに閉じ込められた私は、彼の言葉に胸を刺される。
夕食に出されたカレーライスは今日も美味で、そして食欲の湧かない食事だった。赤い福神漬けが、私の目に焼きつくまでは。


え、また食べ物!?

なんて突っ込みは無しです。
俺にネーミングセンスはねぇんだよ(何

なんか雰囲気がカーニヴァ(ry

違いますよ。全然違いますよ?
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