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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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12.12.15:36

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06.14.00:51

2話更新

ある種の日常。そこに混在する私の日常。彼女たちの日常。そこに介在した彼の日常。
サンドイッチがきっかけで始まったわけの分からない非日常。忘れ物は何だろう。残してきたのは苺か何かか。
緑雨が降りしきる中に咲いた鮮血の花弁は、私の日常の幕開け。
さて、今日はどんな一日になるだろう……。


始まりました。

いやまぁ、残念な話学園でもホラーでもありませんよ。
一応これはテーマ小説にのっとって書いてるわけです。ええ。


プロローグと比べて、今回の話は随分と落ち着いているかと。

まぁこのまま全部書き上げてしまいたいとおもいますですよ。

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