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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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08.19.03:24

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09.10.22:01

評価依頼ぞっこー中

唐突だが、俺のヤンデレ依存レベルは81のAランクだ。

存分に布教活動を楽しんでくださいとのこと。でもヤンデレって結構理解されないものだったりしたり。

脈絡なんてありません。それでも小説家かてめぇな蜻蛉です。


おぞましいまでに軽いノリなして、的確に評価をつける僕は自惚れているのか否か。

私の評価に腹が立った方は何も遠慮せず言ってください。泣いて謝ります。

ということで、評価依頼をまたもや開始しました。
前回はファンタジーだけだったので集まりが悪かったのですが、まあ今回もいっぱい集まると良いですねーーー。

今のところ5作品を1日で評価するという鬼畜ペースでやりましたが、まあそうですね。

惜しいといえば「上野の犬」が惜しかったでしょうか。

物語りもかなり独特で良かったんですが、些か設定を生かしきれなかった面が否めなかったり。


しかし今回評価依頼を受けて思ったんですが、女性と男性の書く文体って結構違いますよね。

やはり女性のやつはなんというか、やわらかい感じがします。

読んだ瞬間、「ああ、これ女の人が書いたのかな」ってなんとなく分かりますもんよ。


そして現在10万文字程度の作品を呼んでいますが、まあ俺にとって10万文字はまだまだ長いとは言えませんぜ親方。

俺自身が40万文字の作品を書いてるもんだからな。

あれで長いといわれてしまったら、俺の作品は二度と評価を頼めません。するつもりもありませんが。


そして何度も言いますが、

恋愛小説と『死』を扱う作品においては俺は鬼であることを忠告する。

鬼ですよ鬼。

こう、ハルヒ的に言うなら

ただの恋愛小説に興味はありません。(なんという身勝手。

まあそういう僕にならどんなのが恋愛小説なんだって持論を振りかざされたい方は需要があればやりますよ。どうせ無いでしょうけど(ぁ


現在場所小説、「ダイヤモンド・イン・ザ・プール」を執筆中。

おいおい、なんだそのクソみてぇな題名はとか思った方、その言葉は
却下する!!

大丈夫、なんとかなるさっ♪

ということで、まだまだいくぜぇぇえぇぇぇぇぇえ!!(巫女みこナース的に
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