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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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11.22.02:19

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03.05.14:54

昨夜?の報告

昨日、「ごり先生」と共に小説談義していましたが・・・。

就寝時間6時っておい∑( ̄□ ̄;)


しかも彼は7時に家出るそうなので、ハードですね。
まぁ、俺は8時に出ればいい話なんですけど、結局起きれず遅刻しました(ぇ


しかし、その分あってかなり構成が決まってきました。
過去設定がかなりと、キャラ設定もかなり。
本編はまだ設定し始めていませんが、今日からそっちの構成に入ります。
もはや今回の作品は、相当なものになるかと。
なんと言ってもこの「二人作者システム」が素晴らしい。

物語の基盤を俺が作り出す→ごり先生にさらなる意見をもらう→再構成
ごり先生が出来上がった物語を書く→俺がスイコする→再構成
完全になった文章を、文芸部の連中に見せる→評価→再構成

これぞ「8・2、2・8」構成だ!!!
まさに合作ですね。


で、肝心の物語ですが、なんかすげぇラブコメで無いにしろ・・・。
言うなら「シリアス&ラブファンタジー」みたいな感じです。いえ、きっと望んでいる微笑ましい恋愛風景は
皆無です。
ええ、なんていったって・・・。まぁ、ネタバレはやめておきましょう

じゃ、異様に眠いのでELTのスイミーでも聞いて寝ます。
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無題

いやぁ、でもそんな時間まで心置きなく談義できる仲間がいるのは多方面で良い事だと思うぞ。

まぁ、俺は談義できる"夜間耐久力"が無いがな(笑

Re:無題
そらなw

正直俺も死ぬほど眠かったが、小説談義だとそれを超越する何かが生まれるからなw
2007/03/05 21:23
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