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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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10.18.20:04

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03.09.01:12

明日から覚醒します

そうだったらいいのになっ♪

おk、死のう。蜻蛉です。

小説の更新が超ド級に滞っているために、必死こいて執筆しようとしているものの無理フラグが立ちすぎて四苦八苦してます。でも完結は絶対させる。だってあと三話だもん。

というわけで、ガルド氏お勧めの手書きプロットに挑戦しようと思います。というのも、もはやパソコンの前に座ったらニコニコやらランスやらで全く手がつかず、このままでは堕落の一方を辿るのみだと判断。
自分がただの消費者ヲタクではなく、生産側の人間だと認識するためにもここはいっちょ頑張らないといけない場面かと。

ちなみに更新が滞り気味なのも同じ理由。・・・おk、死のう(ぇ


ところで最近「なろう」サイトで順位を上げてきたこの作品。
http://ncode.syosetu.com/n9369c/
「シャープペンシルを武器にする」ジャンルコメディ。

この作品には自分の個人的な視点ではあるが、大いなる期待を寄せている。この馬鹿テンションに加えて恐ろしいほどに完成されたヒロインのツンデレキャラクター。もはや見てて素で嫉妬してる俺がいる。
くそぉ、こういうのをかけるのは羨ましすぎる・・・。お、俺だって憧れの属性を書きたいんだ!ヤンデレとかヤンデレとかヤンデレとか(ry

しかも作者のほか作品を見ると、結構ガチなの書いてるじゃないか・・・。いわゆる「死神といっしょ!」の作者のファンタジー小説が案外素晴らしいのと同じ。しかもこの人ミステリ書いてるし。

・・・
負けた気しかしねぇ。

というわけで、俺も負けないためにやる気を出そうと思ったわけです。コメディはかけないにしろ、とりあえず執筆しようと。短編も結構溜まってるんですがね、途中で止まってるんですよねー。

なんつーか、「セルフディストラクション」の雰囲気に自分自身が汚染されているせいか、結構ジャンルを俺の中で潰してしまっている現状が否めない。
西尾維新の影響も少なからず大きいのだが、やはり彼も「化物語」のような作品を書けるのだと知ったらもう動かずにはいられないだろう。

あー、やべーなー。またニートかよ俺。


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