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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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08.17.10:47

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09.27.00:45

ヨシフ・スターリンより

一人の人間の死は悲劇だが、数百万の人間の死は統計上の数字でしかない。


                 byスターリン

うーむ、最もな言葉ですが、これは灰田君に置き換えるなら、


一人の死で悲しむのはその人の親戚だけだが、数百万人の死を弔うのは数千万人である。

これが灰田君ワールドだよ、ってか、もうね、なんでもかんでも否定したくなるのが俺のあれだったり。

100万人死んだらそれは案外呆気ないものに終わるらしいが、統計上考えるなら100万人が死んだほうが圧倒的に悲劇であるよこれは。

現在執筆中でありますが、白椿菊乃の立ち位置がまだ安定せず、どんな感じにしようか三パターンほどあって迷ってる最中です。モナカです。


クリスマス企画「ギフト小説」の公式ページが開かれましたねー。

なんつーか、やっぱ紹介を見ると、
「すげぇ面子・・・」と恐れおののき、身を凍らせてページを見つめる俺です。

童話を書くことは決定してますが、やはり文章の質が普通とは違うために苦戦を強いられる可能性が高いですね。

前回のクリスマス小説には、風海さまに「童話の文章とちげぇよこのやろー」とは言われてませんが、そう指摘をされたので、今回はそこの部分を気をつけて。

「ギフト」ということで、結構それっぽいものを描こうとプロットを練っているんですが・・・・・・。


やっぱ物足りなさがいつまでたっても抜けない件。

ネトゲばっかやってるから感性がなくなったかも(ぇ

まぁ元々理論を語るのがこちらの本業なもんで、綺麗な蜻蛉なんて滅多に見かけませんよ。

しかし、季節は秋、蜻蛉が盛る季節(ぇ

んなわけぇよと突っ込みは入れないで下さい。


さて、明日あたりには更新できるよう頑張ります。
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まぁ今更だが

蜻蛉殿は成長したよなぁ。小説面で。
俺なんか…( ´・ω・`)

  • 2007年09月27日木
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