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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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11.22.19:56

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09.23.00:10

ぼーだんちょっき

権力などに興味は無い。力の差など、言動で全てが証明される。

        by黒住儀軋

俺はトイレ掃除です。蜻蛉です。


夜中まで何やってたかったまぁ、何してたんでしょうね。
ちなみに帰ってからネトゲです。廃人です。


とりあえず言うなら、日本警察の使ってる拳銃のメーカーが知りたいです。
ボク、コルト・ガバメントとトカレフしか知らないんです。

とは言え銃器辞典ほど詳しい事情とかいらないんで、とりあえずね。


つーか初めてセルフディストラクションに感想がつきましたよ。
いやー、ヒュンケルさん、どーもです。
アイズのほうにライバル意識してくれて何ですが、現在休載中なんですよあれ。

優先順位を言えば、

セルフディストラクション>クリスマス小説>>ミステリー小説>>>>>>>現在構想中中編>>>>>>>>>>>>アイズ>>>グレーワールド

簡略するならば

セルフ>>>(超えられない壁)>>>>アイズ

まあそんなもんですよ。


ところでPCからの方は分かると思いますが、ブログの説明文が変わっていたり。

前回のなんだっけ、『正解の反対は不正解』のやつでしたっけ、あれもよー分からんのですけどねw

今回も言ってることは結構わけわかめです。

「林檎があったとしても、それが赤いと絶対に証明は出来ない。青く見える人間が人間の真の視力をもった天才と定義したならば、そちらが世界にとっての真実である」

ってことを言ってるんだけど、まあこれは発想の転換ってやつですよ。
セルフディストラクション内で使用予定ですが、どうなるかは予定外。

こういった戯言っていうのか哲学っていうのか知りませんが、こういうのを使うのが灰田君シリーズの特徴。

プール小説で『恐怖を克服する方法』として提示したやつもそうですし、「聞かせてシリーズ」なんかもろにそんな感じですしね。


まあそんなこんなで、執筆しますよええ。


明日から月曜まで
噂のロリマスター(ロリコンじゃないんだけどね(ぇ)さんの家宅に襲撃します。

どこか防弾チョッキ売ってないすかね(ぇ

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無題

警察が使ってるのはコルトパイソンだったと思う
違ったらスマソ
会社はコルト社のはず

  • 2007年09月23日日
  • ようぜん
  • 編集

無題

「林檎があったとしても、それが赤いと絶対に証明は出来ない。青く見える人間が人間の真の視力をもった天才と定義したならば、そちらが世界にとっての真実である」

惜しいな。
確かに筋は通っているが、人間は「色」に対する定義を
「光の波長」という絶対的数値によって決めた。
ここでいう「真の視力」は、その絶対的数値による定義を覆さなければならないのだ。
そして、その「真の視力」が仮に認められたとすれば、我々「真の視力」を持たない人たちは、実際に「視て」すらいないことになり、そこには当然「色」の定義が存在することも出来ない。

━自分でもよく分からなくなってきた(爆
ようするにあれだ。
「定義を覆すためには、その定義の裏付けを覆す裏付けが必要」
ってことかな。

あれだ、単なる自己満足だ。気にするな(笑

  • 2007年09月24日月
  • 編集
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