忍者ブログ

鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
04 2017/05 1 2 3 4 5 67 8 9 10 11 12 1314 15 16 17 18 19 2021 22 23 24 25 26 2728 29 30 31 06

05.29.22:07

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

09.24.20:33

何、人類皆劣等種ということだよ

さあ、反論を始めようか。


昨日書いた「林檎」の話は結構反論が多かったらしく、俺はそれにさらに反論します。


光の波長で目が色を捉える・・・というのが、普通の人間の構造でありますが、問題はそこ。

まず言うならば灰田君シリーズの特徴として、超がつく極論を読者に叩き付ける。


まず逆に考えてみるべし。

つまりこれは人間の構造というものの平均が果たして『本来の人間としての平均なのか』ということを考える必要があるんですね。

50メートルを6秒台で走るのが青年男性の平均だとするならば、それが果たして『人間』としての平均なのかと考えるわけです。

『定義』という言葉がありますが、それこそ俺が言いたい『観念』の象徴です。

定義とはつまり、『色』というものが『光の波長を目が捉える』ことであります。

既に観念に定義付けている時点で灰田君の思考には追いつけないと、そういうことです。


50メートルを6秒台で走るというのは『統計上』の問題であり・・・・・・。

まあ本当に極論なんですがね。

つまり言うならば、

人間の平均というものを『天才』の部分に位置づけるならば、全人類のほとんどが劣等種。

っていう逆転の発想なんですよ。

確かに生物学的上、『赤いもの』が『青く見える』ということはあってはならないのかもしれませんが、まあそれは俺の例題が悪かったということでお許しくださいませませぼーい。

つまりこれを林檎に変換したら、

青く見えている人間が平均だと定義するならば、全人類のほとんどが・・・(ry


まあ自分で言っててちょっと破綻しているとは思うんですけどね、そこが灰田君シリーズの良いところ。

セルフディストラクションにて説明された『痛覚など人間には本質的には必要ないものだ』なんて極論もありますから。あれもおかしいっちゃおかしいですし。


ま、どうでもいいんですけどね。


とりあえずは、ミスター
ロリマスター(ロリコンじゃありません)の家宅から帰宅。

何故だかすげぇアダルティな話をしながら
太鼓の達人ポータブル2借りてやってました(何

鬼モードクリアしまくってきましたよ。

いやーね、ボク二代目しかやったことなかったから、ひっさしぶりにやったんですよ。

これが、物凄い難易度上がってません?鬼モード。lv6以下無いじゃないすか。

とりあえず『カルマ』『バタフライ(こーだくみ)』『粉雪』『ワンダーモモーイ』などをクリア。

クラシックの曲を3つくらいこれもクリアしましたが、
結構鬼門だった。

そしてLv9は俺にはまだ無理っす。

練習すりゃ出来るかもしれませんが、1日でやれとか無理ですよ無理。
うん、まあ一日やっただけで鬼モードクリアしてる俺も自分でキモイなぁ、とか思うんですけどね。いぁ、基本は出来上がってたんで、慣れを取り戻すだけだったんですけどね。

あー、やべ、太鼓の達人やりてー(ぇ
PR
URL
FONT COLOR
COMMENT
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
PASS

TRACKBACK

TRACKBACK-URL