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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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06.23.16:00

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03.15.15:34

ともかくやることは一つ

蛮脳ハ改革シ衆生コレニ賛同スルコト一千年。学ビ食シ生カシ殺シ称エル事サラニ一千。麗シキカナ、毒素ツイニ四肢ヲ侵シ汝ラヲ畜生ヘ進化進化進化セシメン……!

いえ、ただ言ってみたかっただけです。ええ。
意味は正直訳そうとするやる気が出ないので却下。


とりあえず昨日からちょこちょこと小説を執筆中の俺ですが、なんだか小説の書き方の講習会みたいなのがあると新聞に載っていたので、それに行こうか悩み中という現在の心境。
そして、東野圭吾さんの作品を読みすぎたせいで、ファンタジーからミステリーへと脳内が変換されていく自分が怖くなっているという現実。

とまぁ、最近になってとんでもなくミステリーにはまっているボクこと蜻蛉です。


赤い指「加賀シリーズ」と称される作品以外の東野圭吾さんの作品は、単子本以外は相当読み漁りました。
記憶にあるのは・・・。
「白夜行」「時生」「変身」「宿命」「分身」「放課後」「同級生」「むかし僕が死んだ家」「天空の蜂」「秘密」「私が彼を殺した」「片思い」「レイクサイド」「手紙」

と、数えてみたらまだ14作品しか読んでいない現実に乾杯。
加賀シリーズ作品は「私が彼を殺した」しか読んでいませんね。確か、6,7作品くらいあったと思いますが。

そんなこんなでミステリーばっか読んでいると、自然と思考がそっちに向いてしまうのも仕方ありません。
まぁ、実際は「車輪の国」で伏線の素晴らしさに目覚め、「手紙」を読んで素晴らしかったので他作品を読んだらこうなってしまったわけです。

ということで!

その伏線を生かしまくったこのEYE’sの執筆をそろそろ開始しようかと。
文章が駄作すぎるのがたまに傷ですが、そこは後に校正するので妥協。

つーことで、明日か明後日かに更新すると思うので、こうご期待。
期待してない人も、こうご期待。
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無題

残念。
進化が一つ足りない(笑

ミステリーは好きだな。
シャーロックと同じくらい好きだ。(対比が変か?

俺は廻せ廻せ廻せ廻せ廻せ廻せ廻せぇーっ! の方が好きだな。

Re:無題
ネタが分かるのかYOU∑( ̄□ ̄;)
開幕直後より鮮血乱舞かw

シャーロックとはまた随分と有名どころをwあれってミステリーってか完全な推理小説だよね。
2007/03/15 22:02
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