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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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10.18.19:58

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03.09.17:40

それは、咲き誇る桜のように

うぉぉぉおぉぉっぉおぉ!!!

・・・正直、自信無い!!!(ぇ


ということで、企画バトル小説の奴完成しました。
まぁ、公開はごり先生と同時なので、まだしませんが。
題名は「それは、咲き誇る桜のように」です。

いやねー、マジ自信無いわ。
これが長編小説であれば、かなりの感動を呼べたのかもしれないが、所詮3000文字程度の短編。
あまりにも感動を呼ぶための過程が無さ過ぎるんだよね。
だから、自信ない!
多分自分で読み返してみるからには、ボクの世界のクリスマスの方が良作かと。
あぁ~、構想の時点ではいいかな~って思ったけど、やっぱ短編で病気ネタは厳しかったか;;

病気ネタは感動を呼べるものとして、一番いい物語なんですけど、それはただ病気で死ぬだけじゃダメなのは皆様お分かりだと思います。
その過程があってこそ、感動は呼び起こされるんですよ。
だから「セカチュウ」とか「恋空」などの作品が世界に感動をあたえたわけで。

しかし、短編ということもあって3000字の中にどう過程を盛り込めと。
いや、過去回想みたいなのがあれば出来るのかもしれませんよ?
でもね、後に読んでもらえれば分かると思いますが「過去」の回想なんてものが出来ないんですわw
そういう設定なものでw

ちょっと難易度高かったかもΣd(゚∀゚d)
まぁ後悔してももはや遅いので、これで文章最強の「ごり」先生に挑みたいと思いますわ。
しかし、物語でミステイクした俺が果たして勝てるのか!?∑( ̄□ ̄;)

だって、
物語→俺
文章→ごり
な感じなのに、俺物語ダメだったんですよ?負けじゃん∑( ̄□ ̄;)


。。。ま、いいとしましょう(ぇ

前に言った通り、短編を二作製作中なので、もう一つのほうで挽回します。
こっちは初挑戦のホラーです。いえ、その他に分類しますが。
題名は仮定ですが「二つ穴」です。

え?なんかやましいって?
まぁ、たまにそんな日もあります(何


じゃ、とりあえず待つ人のための概要説明。
「それは、咲き誇る桜のように」
病気ネタへの挑戦。しかもこれは稀に見る『親』視点。
当事者と、その恋人が多くあるパターンですが、今回は親に視点を置きました。まぁこれが見所です。
そしてあとは、物語の経過時間は恐らく10分もないくらいの短さです。まさに寸劇。
そして、企画小説のテーマに沿って『桜』が当然テーマになっています。
今回の小説は、描写と心理描写に力が入っています。
正直物語は微妙です。
ですが、なんにでも泣ける人なら泣けるやもしれません。ええ、病気ネタですので。


では、公開までしばしお待ちを。
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