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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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10.18.20:06

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04.07.00:04

うはははは

1から作り直し。

プロットが些か苦戦。やっぱ日常はダメだ。蜻蛉です。

どうやって主人公を戦闘に巻き込むかが鬼門過ぎる・・・。日常から非日常って案外難しいのなこれ。

しかも戦うのが人間と人間だからなあ、下手に人殺しとかやるわけにもいかないのがきつい。ファンタジーって魔法の世界だろ?戦争なんてやったらすぐに人死にが出るわけジャン。つか戦争だし。

でも昨日の記事の通り、「戦争というより個人的な戦争」みたいな感じだからなあ。

根本から違うのかなあ・・・。



まあそういうわけで四苦八苦もしてるんですが、こういうわけで多分ブログの記事は小説関連ばっかになるんじゃないかと。
日常も書いてみたいもんなんですがね、いささか暇人なもので別段記事に書くほどの人生過ごしてないんですわ。

というわけで簡易更新です。明日学校ですし。

眠いよー。ニートだよー。

つか、「そういうわけで」「こういうわけで」「というわけで」の三拍子揃ったな。俺って日本語クソくね?

あれだろ、小説の中身がそれっぽければおkか。所詮日本語なんぞ造語世界だし。

小説家が言って良いことかすげぇ微妙だが。

僕、接続詞が苦手です。日本語って難しい。
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無題

「とある飛空士」は自分も読んでます。まだ最後まで読んでないのですが。空中戦が非常にかっこよかった。
「戦争というより個人的な戦争」つまりガンダムではなくGガンみたいな感じですか。
スパロボFは、まずアムロが攻撃をくらうこと自体ありえないw どんだけ敵の命中補修入ってんですかw 第四次はやったことないんですorz 一番古くてαです。最初にやったのが第二次αのゼンガー少佐でした。ビバ侍w

  • 2008年04月08日火
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