忍者ブログ

鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
09 2017/101 2 3 4 5 6 78 9 10 11 12 13 1415 16 17 18 19 20 2122 23 24 25 26 27 2829 30 31 11

10.17.12:45

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

09.10.00:34

ちゅー!ちゅー!

KOTOKOの電波ソングを聴きながらオカマを書いていると、とても複雑な気分になれる。

そうか……これが恋なんだね、母さん。蜻蛉です。


最近何かの縁でKOTOKOを聞きなおしているんですが、相変わらず異様な二面性に魅力を感じます。しかし、やはり書いているものと曲の歌詞がミスマッチしすぎていてむしろ燃えた。萌えたじゃなくて燃えた。

しかし精神的に一般人になってきた自分としては、改めて「さくらんぼキッス」とか聞くと、微妙な意味で鳥肌が立ちます。うわあああああああああああああああああああ。

だがそれが良い。そんなことを思った高校三年の秋。


■小説の件

異例の事態です。この俺ともあろう人間が「♪」を使い始めました。このままでは☆も使いかねません。そして硬派の方々に叩かれるわけですね、わかります。

そして不安になった僕はガルド氏に推敲を頼んだところやはりテンションが高かったようです。


というわけで改稿しながら進んでます。俺かくのおせえ。

あと、おかまって一人称「わたし」でやるといくら外見が良い設定でも、自分を殺さないと何らかの支障が出ることに気づいた。
俺の十八番が足を引っ張っている。渡良瀬は相変わらず憎むしかないです。

結果、分かったことは。

文章スランプに陥ってます。


……ぎゃ、ギャグコメディごときでかよ……orz


■自慰伝道師黒澤について

同刻、ガルド氏にその漫画を見せたのですが、

神作品認定を頂いたため、URL張ります。


しかし注意していただきたいこと。見る場合に。

・女性の方は、多少不快な物語かもしれない(キャラ造形的に)
・性的描写が苦手な方はお断り

それでもいいというかたは、最初のインパクトに左右されず、マジで読んでください。好き嫌いはあっても、良作だということは否定できませんので。

http://passionate.b.ribbon.to/onamas1.htm

来年の4月にサイトが閉館してしまうので、本当に見るならいまのうちだぜ!

原作者の最新作、「ラストメンヘラー」も注目してみたいと思います。
とりあえずこいつらは早くタッグ組んでプロになるべき。ヤンジャンかヤンマガでいてら。



コメレス。

>碧檎さま

自分も懐かしいです。三年の始まりはB判定だったはずなのに、一体何が起きたんでしょうかね。真実はいつも一つですが。ええ、勉強不足です(ぁ

国語出来る人はなんでもいけるんですか。それは初めて知りました。
確かに基本覚えは早いほうですね。忘れるもの異常に速いんですが。

ということで思い出しましたが、まったく関係ない話ですが、自分の黒歴史ファンタジー小説を読み返してみたところ、キャラクターが分からないという事態に。


あっていいことなんだろうか……。


>nicoさま

6点……大丈夫、自分の美術の点数は、選択式の問題であったにも関らず3点でしたから。クロード・モネの問題しか合ってませんでした。そりゃそうだ。自主研究でやったんだからorz

いえ、中学の頃は英雄だったんです。90以下を滅多に取らないあれだったんですが、ええ、過去の栄光にすがるのはやめましょう。
どうせ中学の頃から数学は30点以上取ってませんし。


すげえ!ちゅうがくとすうがくって韻踏んでる!

つまり追い詰められても出来ない僕は実はSだったってことですね!
最近人を皮肉るスキルばかりあがっていって、果たして社会に適応できるのか不安です。だって人をいじるのって最高に楽しいんだもの。Mだけど。

ps.ぷれいs(ry

気のせいです。

PR

無題

オナニーマスター黒沢読んだ。





……(≧▽≦)b


さぁてクラナドでもやるか。明日模試だけど。

  • 2008年09月13日土
  • 幼女帝国皇帝閣下
  • 編集

上記漫画

チャレンジャーなのかなんなのか、読みました。
ネタとしては好きとはとても言えませんでしたが(でも一度山を越えると割と平気だった)、取り扱った題材の割に読後感がすごく良くて驚きました。
ネットの漫画も侮れないですね。
って、コメントして大丈夫なのか。ここに感想書くのがまたチャレンジャーだなと。
まあ、いいです。

ええと、本題です。小説が一本完結しまして。
受験勉強が落ち着いたらまた読んでいただきたいなあと思って。
受験事情に疎いので、今忙しいんじゃ!というときは放置していただいてかまいません。
気が向いたときにでもよろしくお願いします。

  • 2008年09月13日土
  • 碧檎
  • 編集

くっそーー!

いやだーー。コメントしたくない。女性が読んでいいものではない。っていうか、ここにこうしてコメントすることによって人格が疑われてしまいそう。しかし、見るならいまのうちと書かれると、読んでしまう自分。なんか自分終わってる。……と思ったら、碧檎さんもですか……。
タイトルに度胆抜かれますね。寝不足に正直きつかった。
でもなんだこのさわやかな読後感。後ろに流れるテーマが深い。でもしょせん○○○……
途中から「がんばれ黒沢!負けるな黒沢!」とか思ってしまうのは謎です。
っていうか、ここにこの漫画の感想を書いてはまじで人格疑われそう。汗
ち、ちがうんだ。今日はnicoではなく『弐個雄』なんだ。
くっそー、読んだ時間をかえせっ! 私の貴重な時間を返しやがれーーー!
……でも、おもしろかったです。

ああ、こうして自分は『変態』の烙印を確実に押されることとなるのです。
もともと変態ですけどね。……くそっ。

  • 2008年09月13日土
  • nico
  • 編集
URL
FONT COLOR
COMMENT
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
PASS

TRACKBACK

TRACKBACK-URL