忍者ブログ

鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
04 2017/05 1 2 3 4 5 67 8 9 10 11 12 1314 15 16 17 18 19 2021 22 23 24 25 26 2728 29 30 31 06

05.24.18:52

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

10.01.02:56

いやいやいや

ボルテスV選ぶんだったらダイターン3だろ常考。


日輪の力を借りて、今、必殺のサンフラーーーッシュ!!!!蜻蛉です。

ダイターン3だがザンボット3だか知りませんが、サンライズはなんともいえません。


そんなことはどうでもいいんだ諸君。

問題は、だね、10月20日発売の「大伝説の勇者の伝説」の発売と同時にね、

リニューアルカバー伝説の勇者の伝説が出る。

作者ブログで見てきたが、かっけEEEEEEEE!!!!

もう一度買い占めたい衝動に駆られつつ、やはりお金がない(みるさん風

そーいや今日で10月です。あと二十日で色々発売です。


あと、セルフディストラクション第12部更新しました。
正直自分で書いてて「何言ってんだろこれ」とか頭の中が支離滅裂。理解不能です。だがそれがいい。作者にすら理解できない言動を吐く男が、灰田純一ですから。

ところで、また上の説明文の内容が変わりました。

例えば死のふちに立たされた知人がいたとして、左の牢獄に囚われた人間が10人の友人で、右の牢獄に囚われた人間が、最愛の人間ならば右を選ぶだろう。……しかし、左に囚われた人間が一億人の国民で、右が同様ならば、左を選ぶかもしれない。

まあよくある「選ぶならどっち」系統の話ですよね。

ミスターガルドさまのお好きなウィザーズブレインのテーマでもありますが、まあ灰田君の解釈はこんなものですよ。

それがどれだけ大切かという問題を解決すると、次いで数の問題が直面する。
恋人が1億だとして、一般人が1だとしても、一般人が一億と一人集まってしまったら、恋人を上回る。

ひっでぇ話ですけどね。これが灰田君シリーズを手がける俺の見解ですよええ。

このどちらを助けるのか、という議題に関しては、作者によって相当違うんじゃないでしょうか。
何があろうとも大切な人を守るキャラ。
より多くの人間を救おうとするキャラ。
そして俺のような、度合いの問題で左右されるキャラ。

偽善は好かない、現実と多面性を重視する。それが蜻蛉的哲学の見方ですね。故に視野が狭いとも言われますが。

さて、明日起きれるかな俺。
PR
URL
FONT COLOR
COMMENT
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
PASS

TRACKBACK

TRACKBACK-URL