忍者ブログ

鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
04 2026/05 1 23 4 5 6 7 8 910 11 12 13 14 15 1617 18 19 20 21 22 2324 25 26 27 28 29 3031 06

05.27.14:36

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

07.02.01:42

現在執筆中

新短編小説を執筆中。


が、ミステリー作品を目指していたら、思いの他難しいことに気が付いた。
なんつーか、ひらめきがこねぇぇぇぇぇぇ!!!



テーマが赤い靴ってのが難しいのかもしれない。一応物語りにそりつつやってるしなぁ。

そういや最近メッセージというのが結構届く。

いや、決して「あんたの小説、最高だよっ!!」なんてあれではなく、ただの評価依頼orz

だが!!!

俺は今回の短編で度肝を抜かすwwww

伏線の魔術師をなめるんじゃねぇwwww

・・・まだ全然トリックとか出来てないけどな(ぁ
PR

06.29.23:26

67話更新

ある閉鎖空間の中で繰り広げられるシリアス&ミステリックファンタジー。
67 異変(3)を更新!!

脱出は完了した。情報課の部屋に集まった全員は、信一から事件の真相を聞く。狐の仕掛け、オベリスクの本当の意味合いは。
―――
「――準は、準はどうなるんだよ……?」
口内が激しく乾くのが分かった。それには信一も目を無慈悲に点にして、虚空を意味も無く見つめる所在となった。


文字数少ないっす。

ぶっちゃけこの話必要か悩みました。

次話予告。
追憶。白鳥準がいかにして春樹たちの仲間になったのか・・・。


やっとこさ準の話ですね。まぁ、大分もう話してしまいましたが。

06.28.20:10

そんなことはどうでもいいから

お前ら、「いつか、届く、あの空に」がコンシューマ化されるぞ馬鹿野郎。


ぶっちゃけ見た瞬間倒れるかと思いました。

もう、

キターーーー(・∀・)ーーーー!!としか言いようがありません。

これでギャルゲーが出来ないあなた方のためにも(・・・ぁ

俺が出来るのか、という部分はスルーしてください。友人によれば、警察に見つかっても別に取り上げられなかったらしいので。

しかしいつ空コンシューマ化しましたかー。車輪のほうが圧倒的に先かと思いきや、こっちがきましたかー。

欲しいなぁ・・・・・・。

<<< PREV     NEXT >>>