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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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04.26.14:57

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08.16.18:44

結局

三日も続きませんでした。

俺には無理だ!!とか言いたくない!!蜻蛉です。


何故そんな中今日更新したかといいますと、小説の新作が上がったからにほかなりません。身内メンツはここを見てしまったらし方がないので、あの板に貼り付けるまで待て。

ncode.syosetu.com/n7175h/

↑「境界線の輪郭」:文字数2万7千前後短編。

久々の灰田君シリーズです(灰田純一は登場しませんが、タイプ的には灰田君シリーズ)。

今まで避けてきた「自殺」をテーマに扱った小説・・・と見せかけて、実はテーマは自殺じゃなくて、「境界線」です。また抽象的ですいません。


ぶっちゃけ、ここまで書いていて頭が痛くなる話も久々でした。どういう話にするかは決めていたものの、流れや表現一つで印象は壊れるし、話の結末に向かうピースが足りなくなったり。ある意味では、短編の最高傑作かもしれません。

ともあれ、これでフィストの作業に取り掛かれます。SSBも完成して明日公開なので、適当に見て行ってください。



そのうち評価依頼板に顔出します。

あと、今後、毎日更新するための方法として、こういう簡易更新が続くと思います。気分が乗ったら長文で。



とりあえず、フィストの作業に移ります。次のこうしんはいつか・・・


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