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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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11.22.02:35

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04.24.20:05

東野圭吾・天空の蜂

10時間の心理戦―――


ということで、あのクソ分厚い本読みました。


物語の始動は、史上初、電波で動くヘリコプターを試行運転させようとしたところ、ある一人の男によってそれが遠隔操作され、『原子力発電所』の真上で停止した・・・という感じ。

そのヘリに一人の子供が間違って乗り込んでおり、それを救出するなら原発を停止しろという犯人の人質交換。

犯人の本当の意図とは・・・・・・。



展開は大体読めてしまいましたよね、あれ。

犯人が誰かなのかは、途中で明かしていましたし、その意図も大体分かっていました。
天空の蜂、という表現も何を現すのか分かったんですけど、
正直微妙じゃない?って感想。

まぁ特にお勧めしません(オイ



んでアイズの進行状況。本来ならば明日が三日目だと思うのですが、短編書いたおかげで若干疲れ気味。
ということで、妥協して明後日でお願いします;;
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