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鏡に写る我が醜貌 ver.0.11

深海の底では骸骨が嘲笑って、天上の月では兎が餅をついていた――――by蜻蛉
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11.22.20:03

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01.22.01:00

これは観点の違いなのか否か

最近自分のを読み返してみて思うことがある。

これ、面白いか?(オイ

実際構想しているときは面白く思って書いてるけど、読んでみるとそうでもない。
だが、評価では文章はともかくとして物語は良い評価をいただいている。
これは観点の違いなのだろうか・・・・。
実際、読む側と書く側では考えが全く違うが、こういう場合も適応されるのだろうか。


多分、自分は物語を完全理解して読んでいるから何の面白みも感じないのかもしれないが、自分が読んで面白いと感じない作品を他人が読んで面白いとも思いにくい。
まぁ面白いといわれているならそれにこしたことは無いけどね。

あぁ~分からんもんだなぁ~。最近文学小説の読みすぎでファンタジー思考が弱くなってきているのかもしれないな。
東野圭吾作品にファンタジーのファの字もないしね。
これから伝勇伝とかレギオス読んで勘を取り戻そう。

最後に一言。


年齢詐称は止めよう。バレた時が凄く辛いから。

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無題

最後訳わかんねぇよ

  • 2007年01月22日月
  • ようぜん
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