05.15.13:23
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08.22.13:50
――体は剣で出来ている。 「わたしたちの田村くん」が凄い普通な内容だったことに。 もはや題名と絵からしておぞましい三角関係でも描くのかと思いきや、なんとも面白い展開にもっていきやがったこの作品。 きちんとした物語性に加えて面白いギャグと、なかなかの出来に驚きを隠せないですよ。 ただ、強いて言うのならば、第二章のヒロインをミステイクした感じが否めなすぎる。 ツンデレは構わないんだが、折角理由付けするならばもっとましなものはなかったのだろうかと、少々残念に思ったりした。 ただ、どうしてだろうか。 竹宮ゆゆこさんの実力がこれと分かれば、少し他の作品に手を出してみたい感はあるのだが・・・。 「とらドラ!」、こちらはどうにも期待できない。 なんか物凄い人物関係が複雑だったような気がするが、何か色々と間違えているような気がしてならないのは俺だけだろうか。 まさか孔明の罠か。 この手のものに良作は少ないと決め付けてしまうのも何かと思うが。 「このラノベが凄い2007」で6位は流石に嘘だろう。 あれ?6位だったっけ?まあ間違ってたらすいません。 田村くんか、田村くんに釣られたんだな!? 俺は認めん、断じて認めないぞ!! ってことで、田村くん二巻ととらドラ買ってk(ry まあ後者は死として、前者は真面目に読みたいやもしれない。 現在「戯言シリーズ」やら「ウィザーズブレイン」やら非常に溜まっているんだが。 つか再びラノベに目覚めそうだぜ兄貴。 ミステリーに目覚めていた俺になんという薬を与えてしまったんだ。 ノリで撲殺天使歌っちまったじゃネェか。 そういや、最近カオスコメディでも書いてみようかと悩んでいます。 まあまずミステリー終わらせないといけないし、色々あるからそう簡単にはいかないんですけどね。 まだまだ素人な分、色々と挑戦したくなるんですよ。 そういえば夏ホラーが開催されましたね。 ぶっちゃけあの作品全部読めとかどこの中学のいじめか知りませんが。 とりあえず、「風海」さんと「和佐」さんと「古川まこと」さんくらいの作品は読んでおこうと思います。 ・・・・お、俺も参加したかったorz つ、つか夏ホラーの絵・・・・うめぇな(何 まあそんなこんなで、必死こいてびっくらこいてミステリー執筆中なので、しばしお待ちを。 やろうと思えば長編になるのですが、それだと挫折しそうなので中篇程度に収める予定。 PR
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08.19.02:44
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08.18.00:25
何週間ぶり?シラネぇよ。
大阪に行っていました僕ですが、その前にも結構放置してました。 理由は話せば長いんですが、一言で言うなら面倒だった。 そんなことより面白そうなバトンが装備さまのところからやってまいりました。 なんだか自分の作品のキャラのベスト3をかくらしいっす。 ネタバレ含むので、気になる方はご遠慮。 創作ベスト3バトン。 ■戦闘力ベスト3 1、潤目冬夜 ☆理由・・・・・・基本戦闘力が作品中最も高い彼ですが、本編ではまだそれ以外には何も出てません。一応「銃撃にしろなんにしろ、全ての行動把握と未来予測を完璧にこなす」男なので、基本一対一で戦わせたら普通の人間では勝てません。 そして、彼にも一つ特殊な力を与えております。 というのが、ネタバレ。 「特異結界式」というのが後半に登場しますが、まあ「固有結界」みたいなもので。 それを使う潤目は「鏡の世界」というのを作り出せるもので。 まあ内容については割愛。 2、アイツァー・ランフォード ☆理由・・・・・・基本戦闘力もさながら、何よりも彼は1stエリアで見せたように異常能力を持っています。 というのがネタバレ。 彼は言うならば「魂喰らいの炎」という別名を持ち、故に「不死身」的なものであったりなかったり。 さらには炎系の式の最高峰「大炎上」を使いこなす世界唯一の人間であり、大範囲での戦いでは彼の右に出るものはいない。 3、希信一 ☆理由・・・・・言わずもがなですが、基本戦闘能力は激高い信一君。それに加えて、音声認識の特殊な武器を持ち合わせておりますゆえに。 というのがネタバレ。 彼の場合、高い基本戦闘能力に加えて頭脳明晰であり、戦況を上手く読むことが出来る(その点においても潤目は信一を上回る)。 そして武器である「エレメント」。全属性を司るそれは、ナックルでありながらも素早い動きと破壊力で翻弄。武器に身体が左右されること無く動けるので、つおい。 ■未知戦闘力ベスト3 1、武藤春樹(人格崩壊版) ☆理由・・・・・・ぶっちゃけた話、人格の元となる春樹が「式」を使いこなすことが出来る人間であったならば、無類の強さを誇る。 というのも、何度か本編に現れたが、彼は世界の構造である式を見渡すことが出来る。故に全構造原理と公式を理解し、それを破壊する事が出来るのだが・・・何より春樹の知識内に式が無いため、本来の力を発揮できない。 だが、何ゆえか人格が変わった春樹の戦闘能力は異常なまでに跳ね上がり、肉体強化の度合いが卑怯レベルにかけられます。 まあここもネタバレなので割愛。 2、那賀広(未登場) ☆理由・・・・・・名前だけ出てきた「傘下四家」の一人。だが・・・。 説明してしまいましょうか。 那賀広家は登場したとおり、「正しい道を常に主に示す者」という感じのキャラクター性を持っており、つまり言うならば「裏切りの一家」として名を馳せた。 武器は「刀を鞘に収めてない形」での二刀流であり、音声認識によって七本の剣を呼び出す。 その七本目が・・・ということになり、未知の力ということ。 3、冬(四季) ☆理由・・・・・・・未知です。 ■敵に回したくないキャラベスト3 1、希信一・・・言わずもがな、知れた毒舌家。 2、天宮寺由真・・・言わずもがな、知れた特殊な天然。 3、割愛 ■苦労人ベスト3 1、武藤春樹・・・主人公はいつも苦労するものだろうよ。 2、アイズ・フォン・アザーアイズ・・・第二部主人公だが、あまり記憶にない。由真云々で苦労人。 3、金剛地白銀・・・兄関係で苦労しているかもしれない。もしかしてツンデレ妹なのかこいつ。 ■料理人ベスト3 1、白鳥準・・・花嫁修業(悪)の結果。料理シーンは彼女くらいしか作れなかったかも。 2、金剛地白銀・・・良く出来た妹設定により。料理ベタもありかと思ったが、それでは黄金が死n(ry 3、希信一・・・完璧超人を目指すならおkなのではないかと入れてみた。 ■料理下手ベスト3 1、天宮寺由真・・・彼女こそ料理下手の名を博して良いのではないだろうか。 2、ミリア・ヴァンレット・・・化学薬品とか入れそうな雰囲気で。 3、割愛 ■腹黒ベスト3 1、ミリア・ヴァンレット・・・後に分かると・・・ってか既に色々と危ない人間。つか元も黒い。 2、天宮寺由真・・・一人の男のために国を捨てた・・・って別に黒くないか。ただ婚約者いるだろお前。 3、割愛 ■小悪魔ベスト3 1、白鳥準・・・もうこいつ一人で一位二位三位で良いんじゃね。 2、白鳥準 3、白鳥準・・・萌えキャラの称号を手に入れろ。 ■巨乳ベスト3 1、ミリア・ヴァンレット・・・女性キャラ少ないながらも想像で順位。彼女は妖艶なイメージが強いので。 2、金剛地白銀・・・へへーん、ツルペタじゃないよーだ。 3、天宮寺由真・・・結構普通サイズで。 論外、白鳥準・・・・・・もう何も語るまい。 ■美形ベスト3 1、希信一・・・そんなイメージが。髪型はダサい系という設定ではあるが。 2、アイツァー・ランフォード・・・絵にしてもらったら一番人気でそうな感じがする。赤髪だし。 3、白鳥準・・・準かわいいよ準。とかいう奴いたら今すぐ絞め殺せ。 ■クールベスト3 1、希信一・・・いや、普通に。 2、金剛地白銀・・・クール系妹ツンデレタイプかお前は∑( ̄□ ̄;) 3、潤目冬夜・・・君の瞳に乾杯。 ■回す人いないので割愛。 ちょっと更新速度上げようかと思います。 あとあと、物凄い眠いです。 |